THE PLACE

航空写真(2021年2月撮影)航空写真(2021年2月撮影)

浦安の普遍浦安の普遍

ここだけの場所、住むための場所。

東京メトロ東西線快速停車駅「浦安」駅より、フラットなアプローチを徒歩7分(約500m)。
静けさ。落ち着き。陽光と開放感。“住むための浦安”がここにあります。

駅徒歩7分・フラットアプローチ。
大通りから一歩奥まった静穏な場所。

「レジデンシャル浦安」が誕生するのは、駅より徒歩7分、大通りから一歩奥まった静穏な場所。また、南面は幅員約12mのゆとりある並木道に接道しているため、落ち着きや静けさに包まれながら、恵まれた採光や開放感を感じられるポジションです。

航空写真(2021年2月撮影)航空写真(2021年2月撮影)

航空写真(2021年2月撮影)航空写真(2021年2月撮影)

駅近にして「第一種住居地域」という、
住むための場所。

「浦安」駅周辺は、「商業地域」・「近隣商業地域」に用途地域区分される「商業系エリア」が広がっています。利便性が高い反面、建込みによる密集、圧迫感や日影、商業施設による騒音などの懸念がある地域です。「レジデンシャル浦安」の周辺は、良好な住環境を保護するための「第一種住居地域」。 浦安において“最も駅に近い住居系エリア”です。

【第一種住居地域】とは…都市計画で定められた用途地域の一つで、良好な住環境の保護を目的としている。住宅の他にも3000㎡以下の店舗や事務所、公共施設、病院、学校等は建設できるが、カラオケボックスやパチンコ屋等の建築は禁止されている。

「浦安」駅が所在するアドレス、それが北栄。

浦安市北栄は、西は市川浦安線(県道6号線)、南はやなぎ通り、東は「塩浜 」「海楽」に隣接する東西に長い町域。もともと「北栄」とは駅が所在し繁栄が期待されることから名付けられた地名※1。そのうち東西線線路と市川浦安線に囲まれた駅にほど近いエリアが「レジデンシャル浦安」が誕生する北栄二丁目です。駅周辺や市川浦安線沿いの多彩な生活利便施設が利用可能であり、高い商業利便性を誇ります。

※1:「浦安市公式サイト/地域名の由来」より

立地概念図

フラットなだけではなく“大通り横断がない”
駅までのアプローチも大きな魅力。

「浦安」駅から、平坦な道のりで、かつ、大通りを横断することなくアプローチできるのも 「レジデンシャル浦安」の大きな魅力。時に大きなストレスとなる急な坂道や大通り特有の長い信号待ちのない、快適なアプローチを形成しています。また多くの保育園や「西友」、「フジマート」などの商業施設も大通りを渡ることなく利用できる便利さです。

立地概念図

「住み継がれてきた浦安」。元町地域に所在。

浦安市が現在の姿になるのは、1980年代に入ってから。舞浜の誕生も1975年とごく最近のことで、市域の大半は1964年からはじまった埋立事業で生まれた土地です。その中で、常に発展の基盤となってきたのがその名のとおり元から所在した地、「元町地域」。古くから人々が住み継いできたからこそ、浦安駅を中心とした利便性が既に暮らしに馴染んでおり、利便施設に留まらない暮らしの機能が充実している地域です。

※出典:浦安市「浦安市液状化対策技術検討調査報告書」2012年3月

※「浦安市公式サイト/海面埋立事業」を参考に作成

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